お金 困ること

お金があれば困ることが少なくなるのは確かです

お金お金と言いたくありませんが


今現在とりあえず生活しています。
しかし将来を考えるととても不安いっぱいです。
というのも綱渡り状態で生活していますから。

 

子供が大きくなるととてもお金がかかるといますが、まさに今我が家はそんな状態です。
今現在子供たちがお金がかかる入り口に入り始めたところでしょうか。
高校生の娘と中学生の息子、ともにスポーツをしていますので、夏は合宿×2回。
今年は娘は行きませんでしたので、助かりましたが来年の夏合宿は娘1回、息子2回。

 

一回につき数万円。
合宿貧乏になりそうです。
それ以外に移動のための交通費やなんやかやで本当にお金がかかります。

 

先日も通信教育を受けている娘の教材費の請求がありました。
6か月まとめて7万円ちょっと。
それにプラス息子のサッカーのピステ代諸々が3万5千円。
支払うお金がありません。
これからきっともっともっとかかるでしょう。

 

宝くじが当たれば私の人生もっと楽になるんだけどなと思う毎日です。
とりあえず娘の振り込み期限日がまだ先だったので、それの支払いは次の給料から少しプラスしてと思っています。
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困った話

収支プランニング


仕事で他人の家計をチェックする機会が多いこともあり、収支プランニングの大切さを実感しています。
貯蓄額を増やすには、収入を増やすか、支出を減らすかのどちらか、あるいはその両方ということになります。

 

収入を増やすのはなかなか難しいことが多いので、今回は支出を減らす方法について考えていきます。
限られた収入の中で、支払いと貯蓄のバランスをどのようにとっていくか?これを心がけた生活を送るにはどうすれば良いのでしょうか。

 

節約の第一歩は、現状を把握することであると思います。

月々、何にいくら支払っているのか。

これを把握できていない場合が意外に多いのです。

 

家賃・光熱費・食費・税金・交際費など、毎月の支払いの種類は数多くありますが、まずはそれらの支出額を算出してみるところから始めます。
その上で、収入から目標貯蓄額を差し引いた額、つまり毎月使っても良い金額を、その項目ごとに割り振っていきます。

 

このようにして決められた金額と、現状との差をいかに減らすかを考えることが、計画的な収支プランニングの手法です。

 

 

困った話

パチンコで負けてスッカラカン


パチンコに手を出してしまいますと、金銭感覚が、全くおかしくなってしまいます。

ギャンブルと言うのは、本当によくないと、負けた瞬間からそのように思います。

問題は、時間が少し経っただけで、またパチンコをしてしまいたくなるというある種の病気のような感じになってしまう事です。

 

パチンコでお金を叩いてしまったわけですから、パチンコなど二度としなければよい訳なのですが、やはり、負けた分を取り戻そうと、またパチンコ通いをするというような悪循環に陥ってしまうのです。

全く困ったものだという事は分かりきっているのですが。

 

そして、それがいつも少しずつでも勝ったりするものですから、きっと次は大勝ちしようと勇んでまた通い続けてしまうのです。

そんな時に、全く勝てずに意地になりのめり込んで、大負けをしてしまう事になってしまいます。

 

あのけだるさは、何とも言えないくらいです。

頭も相当痛くなりますし、だけどこれはもうやめることにします。
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困った話

お金に困った時 高校編


今でも忘れられないエピソードがあります。僕の考えを少し変えたきっかけになった話です。
僕はお金の貸し借りが大嫌いでした。

その理由は、小さい頃に父親が秘密で借金をしまくっていた事が原因です(絵に描いたような話ではありますが、本当の話です)。

詳しく話すと長くなるのでここでは書きませんが、その事が発覚して以来ずっと金銭について思いを巡らすようになり、お金の貸し借りだけはしないようにしようと決め込んでいました。

 

しかし、そんな考えを変える転機が高校時代に訪れました。
僕の通っていた高校は電車を使っても家から1時間半ほどかかる遠いところにあるため、忘れ物をした時はどうしようもありませんでした。

 

高校2年の時、うっかり財布を家に忘れてきたことがありました。

その日は普通に平日でありました。

弁当を持ってくればよかったのですが、あいにく母が出張で朝早くから居なかったために弁当はありませんでした。

 

めったにお金の貸し借りのしない僕でも空腹には耐えられず、友人に昼ごはん代を借りるという羽目に合ってしまいました。

明日かならず返すと話したのですが、「そんなのいつでもいいよ~毎日会うしね!」と返されてしまいました。

 

僕はこの時思いました。

必要な時は信頼の置ける友人に頼るのも、悪くないのかな・・・と。

あまり固執に考えずにいこうと思ったきっかけとなったエピソードでした。

 

困った話